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GeminiAPIを使う

授業で作成するアプリに組み込むため、GeminiのAPIを使ってみた。

GoogleCloudで新規プロジェクトを作成し、APIとサービス→APIライブラリからGemini APIを有効化した。似た名前のものがいくつかあって紛らわしいので注意。

次にGoogleAIStudioでプロジェクトをインポートし、APIキーの管理画面から新しいAPIキーを作成することで認証情報を得ることができた。

支払い情報を設定していないので無料枠の上限に達したら自動で停止されるため、使いすぎの心配はない。